【決戦平安京】ソロ勝率100%!鴆で低レートは駆け上がろう。徹底解説【射】

決戦平安京の射【鴆】の森での運用方法をご紹介します。

鴆の森運用とは?

鴆をボットで射運用してもとても強い式神です。

ですが低レート帯はボットレーン1つ快勝しても手におえない試合がかなりあります。

そんな時、森をプレイし試合を動かす必要があります。

ですが森で使う式神では射ほど早くタワーを折ることができず結局試合に勝てないことが多々あります。

そんな時に気づいた鴆で森を行う方法です。

他忍式神との違い

①序盤から圧倒的な攻撃速度で森の周回が早い

②森アイテムとの相性も良く、従来のスキル性能と相まってタワーがかなりの速度で折れる

③バフもった状態だと序盤の通常攻撃が尋常ではないくらい痛い

④相手の森を荒らし易い

⑤大蛇、を圧倒的に早く、ソロで可能

MEMO
ここに文章

⇒結果試合自体が10分前後で終わる

森運用のデメリット

①陰陽大属以降は鴆で森プレイがかなり難しい

②Lv6未満の場合、逃げるスキルが一切無い

③味方にトロールと勘違いされる

鴆の森の回り方

スキルのとり方

【Lv1】:スキル1

【Lv2】:スキル2 or パッシブ2

※どちらを取得しても周回速度にそこまでの違いは出ません。個人的にはアクティブスキルの使用が抑えMP節約なのでパッシブ2を取得します。

MEMO
検証してみると多少スキル2を取得するほうが数秒早い気もします。

【Lv3】:スキル2 or パッシブ2 又は スキル1

Lv4ガンク前提ならスキル1を取得するほうがいいでしょう。

【Lv4】:スキル1 又は スキル2 or パッシブ2 

以降はスキル1優先、次点でパッシブ2

森の回り方

①トップ側の森からスタートします。

MEMO
相手の森が一人、且つこちらの森に入っていなければ沸くと同時にスキル1、降魔を使用します。

絶対に無駄だとしても味方へHelp要請を出しましょう。わかっている人なら必ず助けてくれます。このヘルプの有無だけで周回効率が断然に変わります。

②を処理し、③で再度降魔を使用します。④を処理し、⑤を処理している最中にマップを回し、トップ・ミッド・ボットの敵HPを確認、味方の装備と霊呪のCDを見ます。

敵式神に瀕死がいなければ、そのままボットへガンクします。

ガンクのいい例

一度河の上方向へ移動し、レーンに対して直角な位置から入ります。

相手がこちらのタワーへ押し気味の場合は、相手方面の茂みまで移動してガンクすると効果的でしょう!

MEMO
ガンクする時、茂みに入るにはレーンに対して直角で入るようにしましょう。

ガンクの悪い例

この入り方をすると必ずといっていいほどボット側から視認されて、逃げられます。

ガンクが終わったら、成功の有無にかかわらず、【降魔】が使用可能な場合は、⑦を処理します。

 

以上が序盤のガンクの流れです。

低レート帯ならこの動きをするだけで試合が決まるくらい簡単でしょう。

アイテムビルドは?

一通り作成が終わった場合、拳刃⇒鬼丸、森武器を売却し、数珠丸が定番です。

ワンコンで落ちる場合、「襲色」または「古琴」でもいいでしょう。

瀕死な時に敵を誘う

【降魔】は敵ミニオンに使用するとHP回復効果があります。

これを使って瀕死を演出し、敵瀕死を釣ることが可能です。

最近では【治療】の代わりに【降魔】を持つレーナーもいるのでぜひ活用してみてください!

負けそうな試合の時は?

ぼこっかすにやられるレーン(主にトップかボットに多いですが)は放置。

助けにいって味方が思うように動かず、二人してやられたら元も子もありません。

注意
低レート帯(小属以下)の話に限ります。

森鴆のメリットはスコアはぼろぼろに負けていても、自分でタワーを折りきって勝てる事です。

トータルスコアが2,3倍の負けでも余裕で勝てます。

負けている時の動き

【優先順位】

①負けているレーンは見捨てる

②相手側も含む森を高速周回 ※相手の森位置は要チェック

③タコ、オロチを取る

④負けていないレーンを適度にサポート

これをするだけで一番育つはずのミッドよりレベルが2,3専攻出来ます。

お金も絶対に敵・味方あわせて一番稼いで下さい。稼げない=負ける可能性がぐーっとあがります。

タコのお金は序盤とても助かるので必ず取りましょう。

オロチも沸くと同時にソロで倒せるくらい育っていると試合は勝てるでしょう。

MEMO
キルデスのスコア負けは気にしなくていいでしょう。最終的に相手の本陣折れば勝ちです。

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