【決戦平安京】ボットのプレイガイド その③【レーニング】

決戦平安京ではボットレーン(下の場所)は重要な役割があるレーンです。

あまり初心者向きではありませんが、このボットプレイガイドでプレイのために勉強しましょう!

ボットプレイガイドは全5部になっています。

射は全式神の中で一番レーニングに費やす時間が多いです。レーニングがうまい=育つ=勝てるに直結するのでぜひテクニックをマスターしましょう。

レーニングとは?

  1. レーンでのポジショニング
  2. ラストヒットを取る
  3. ダメージトレードをする
  4. 2:1の状況を活用する

レーニングとは?

  1. レーンでのポジショニング
  2. ラストヒットを取る
  3. ダメージトレードをする
  4. 深追いはしない

以上の4つはボットレーンをプレイするにあたって最低限必要になります。

レーンでのポジショニング

相手側

自陣側

相手のミッド側の茂みはとても注意が必要です。

忍がガンク待ちしている可能性がとても大きいです。

 

レーンを押し込まれている場合、相手のレーン側の茂みに忍が入ってもわかりません。状況に応じて茂みには注意しましょう。

レーン戦での詳しい立ち位置に関してはミッドレーンでのプレイ方法で紹介したレーニングガイドを参照下さい。

ラストヒットを取る

レーン戦では妖怪からお金と経験値を得て進めます。

もちろん敵式神を倒すと、お金、経験値を取得できます。

 

ラストヒットとは、妖怪のとどめをさす行為です。

LH(ラストヒット)を取ることにより、通常より余分にお金を取得できます。

 

経験値は妖怪が倒れる瞬間近くにいれば、自分でとどめをささない場合でも取得することが可能です。

MEMO
妖怪は味方が倒しても近くにいれば、お金・経験値は分配されますが、野良妖怪は倒した人しか経験値・お金は取得できません。

サポートが忍の為に野良妖怪ハードLeashしている場合、レーンへの復帰がとても遅いです。そんな時、射が一人でレーンの妖怪を処理するとサポートのレベリングがワンテンポ遅れます。

できる限りサポートが戻ってくるのを待つほうが絶対に良いでしょう。

ダメージトレード

最初はラストヒットを落とさず取ることが大切ですが、慣れてきたらダメージトレードを心がけましょう。

詳しいダメージトレードについてはミッドガイド②を参照下さい。

ミッドやトップレーンと大きく違う点は、1:1ではなく、2:2のレーン戦をする事です。

相手サポートの動きもしっかりと見る必要があります。

初心者の方は無理にダメージトレードをせず、妖怪のラストヒットを取ることに集中するほうが良いでしょう。

妖怪のターゲットを取らない

ダメージトレードする時の注意点の1つです。

相手の式神を攻撃すると妖怪はこちらを攻撃するようになります。

相手の妖怪が大量にたまっている状態だと序盤は妖怪の攻撃がとても痛くそれだけで死にかねません。

逆にこちらの妖怪がたまっている場合、相手とダメージトレードを行い、自陣の妖怪に相手を攻撃させると倒せるかもしれませんね。

人数的有利を作る

相手の射や祝がリコールしたタイミングはチャンスです。

序盤の人数的有利はキルチャンスです。

うまい人ならタワー下でセーフプレイを心がけますが、初心者はダメージトレードに応じてくれます。

2対1は倒す

2対1の状況ができた場合、忍にガンク要請を行い3対1で確実に倒すことができます。

低レベルでタワーへダイブしても2回までならタワーの攻撃を受けても死ぬことはありません。

タワーダメージで死ぬ場合、瞬歩でターゲットをきると良いでしょう。

人数不利はタワーを見捨てる

逆に人数的不利な状況に陥った場合、死なないことが重要です。

1本目のタワーを開始数分で折れてしまっても問題はありません。

仮に相手が3人、こちらが2人でタワーを守る為、2名とも死んでしまっては結局タワーが折られます。

タワーを守ることも重要ですが、無理に守って全滅⇒タワーも折られてしまっては無意味です。

タワーを見捨てる事を覚えておきましょう!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です