【決戦平安京】トップのプレイガイド その②【レーニング】

決戦平安京ではトップレーン(上の場所)は比較的役割が難しくなく初心者でもプレイしやすいロールです。

このトッププレイガイドは全3部構成になっています。

第1回:基本知識編

第2回はレーニングについてです。

ミッドのレーニングと似ている部分も多く、どのロールでも必要になってくる知識です。

レーニングとは?

  1. レーンでのポジショニング
  2. ラストヒットを取る
  3. ダメージトレードをする
  4. 深追いはしない

以上の4つはトップレーンをプレイするにあたって最低限必要になります。

レーンでのポジショニング

レーン側

ミッド側

ミッド側の相手寄りの茂みには注意が必要です。茂みから状態異常スキルを入れられてしまった場合、逃げれない可能性が高いです。

特に烏天狗がいる場合は絶対に茂みに近寄らないほうがいいでしょう。

 

レーンを押し込まれている場合、トップ側の相手茂みに忍が入ってもわかりません。状況に応じて茂みには注意しましょう。

レーン戦での詳しい立ち位置に関してはミッドレーンでのプレイ方法で紹介したレーニングガイドを参照下さい。

ラストヒットを取る

レーン戦では妖怪からお金と経験値を得て進めます。

もちろん敵式神を倒すと、お金、経験値を取得できます。

 

ラストヒットとは、妖怪のとどめをさす行為です。

LH(ラストヒット)を取ることにより、通常より余分にお金を取得できます。

 

経験値は妖怪が倒れる瞬間近くにいれば、自分でとどめをささない場合でも取得することが可能です。

MEMO
妖怪は味方が倒しても近くにいれば、お金・経験値は分配されますが、野良妖怪は倒した人しか経験値・お金は取得できません。

ダメージトレード

最初はラストヒットを落とさず取ることが大切ですが、慣れてきたらダメージトレードを心がけましょう。

詳しいダメージトレードについてはミッドガイド②を参照下さい。

妖怪のターゲットを取らない

ダメージトレードする時の注意点の1つです。

相手の式神を攻撃すると妖怪はこちらを攻撃するようになります。

 

相手の妖怪が大量にたまっている状態だと序盤は妖怪の攻撃がとても痛くそれだけで死にかねません。

トップ側の茂みを活用し、妖怪のターゲットを一度きり、リセットする必要があります。

これは必須テクニックなので覚えておくといいでしょう。

 

逆にこちらの妖怪がたまっている場合、相手とダメージトレードを行い、自陣の妖怪に相手を攻撃させると倒せるかもしれませんね。

深追いはしない

自分が瀕死なときは決して深追いはやめましょう。

うまい忍なら確実にガンクに来ます。

瀕死な状態でトップで1:2の状況ではタワー下でも生きてかえるのは難しいでしょう。

瀕死な時

①自軍の妖怪がレーンを押している場合⇒1本目のタワーしたでリコール

②敵の妖怪がレーンを押している場合⇒2本目のタワーしたでリコール

甘えた位置でリコールして敵にキルを献上するのは勿体無いです。

絶対に甘えリコールはやめましょう。

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