【2018年最新版】メルカリ転売より仮想通貨のほうが楽に月数万稼げる【仮想通貨】

2017年は仮想通貨元年といわれており、今年2018年から新規参入が大量に予想されます。このサイトも本来はメルカリについて書いていたサイトでしたが現在は仮想通貨にかなり浮気しています。

例年通り物販も続けてはいますが、以前の割合に対して圧倒的に仮想通貨にウェイトを置いています。

それはなぜか?理由は単純です。メルカリで月利100万出そうと思うと不可能に近いです。AmazonのFBAを利用すれば話は別ですがメルカリの販路のみだと現実的な利益目標ではありません。

実際に仮想通貨はどれだけ稼げたのか?

2017年9月に口座開設をし、10月に初めて話題だったMONAコインを【Zaif】で数百万分250円で買いました。メルカリで稼いだお金をそのまま仮想通貨にあてたので貯金からお金を切り崩したこともなく気楽に楽しめました。

そのまま放置していて気づいたら1MONAコインが最大1800円まで上がったのでその時の含み益はすごい数字でした。

そこからあれよあれよと落ち、年明け1268円で全部売りました。

250円⇒1268円 = 差額:1018円 * 数百枚 = 数百万の利益です。

わずか参入して2・3ヶ月で数百万の利益が出てびっくりしました。

現在のモナコインの値段は348円と一時期からすると数分の1になっています。結果から見ると年明け最高の位置ではないものの、悪くはない位置で売れたと思います。

他にも昨年はバブルだったので盾コイン(XHS)、XP(仕手Pump)や後で紹介する多数のマイナーアルトコインで数百稼げました。

 

全勝という訳ではなくもちろん損もしました。

為替のFXを知っている人はいると思いますが、仮想通貨にもBTC-FXというものが存在します。こちらで【-100万円】以上の損失を食らいました。

トータルで合算しても現在(2018/4)では数百万以上のプラスになっています。

仮想通貨をやってみた感想

ひたすら調べる行為を永遠と繰り返していました。

会社へ出勤する移動時間、取引先を回る移動時間、家に帰ってきてから寝るまでの間。永遠と携帯やパソコン片手に調べつくしました。結果、いい銘柄を購入することができ結果が出ました。

周りでも得する人・損する人に分かれましたが早い段階で参入していた方は圧倒的に儲かっていたと思います。逆に11月・12月、年明け1月から入った方はかなりの高値で買っているので相当な損失を受けた方もいるでしょう。

MEMO
よくある、Twitterや@Lineの情報配信系は見ていましたが、その情報を利用する事はありませんでした。1回だけBinanceの新規受付が停止されていたとき、開始のアナウンスが@lineできたときに助かった程度です。

しっかりと自分の力で調べて、購入する銘柄を選別すれば大負けはないのかなーと思います。

仮想通貨で大負けする人とは?

仮想通貨界隈ではイナゴタワーという言葉をよく聞きます。

ある特定の銘柄についてテレビやネット等のニュース、あるいはTwitterやLINEやFacebookなどのSNSで情報を知った個人投資家等が、その情報を材料と見て一斉にその銘柄を取引することにより、特定の銘柄の株価が急騰・急落を引き起こすことがある。このような個人投資家等の、急に現れて利食いをした後は、すぐ別の銘柄に当たるという投資行動を、秋になると一斉に繁殖し稲穂に群がり食い尽くすイナゴに例えて、証券業界の関係者等はイナゴ投資家や「イナゴトレーダー」あるいは、単に「イナゴ」と呼んでいる。このようなイナゴ投資家の取引の軌跡は、その銘柄にとって好材料なら株価が暴騰した後に一転して急落するなどというように株価の値動き反映されることが多い。そして、このような一連の値動きをチャートにした時、その暴騰と急落の動きがタワーのような形をしていることから、イナゴ投資家が作るタワーということでイナゴタワーと呼ばれている。なお、イナゴタワーが形成されると、結果的に暴騰前の価格を割り込む水準まで株価が落ち、しかも落ちたあとの株価が暴騰前の水準まで戻るのにもかなりの時間がかかるということが往々にして見られると言われている。

wikipedia引用

参考画像はリップル(XRP)の年始のグラフです。一時期最高値は3.73$、現在は0.48$とものの数ヶ月で9分の1まで下がっています。丁度この1月はコインチェックなどがCMを打ち出していた時期でテレビでもリップルが取り上げられ、昆虫のイナゴのようにみんながわらわら集まりだし買いあさった時期でした。

結果、相場は崩壊し現在の価格に至ります。

あの当時、「リップルをなぜ今この高い水準で買うのか?」と考えた人がどれだけいたでしょうか?

今○○の通貨が上がっているから急いで買わなければ?!というような雰囲気で購入した人が多数いたことでしょう。

昆虫のイナゴのように餌に集まっていくだけでは養分にされます。こういった方は仮想通貨だけでなく投資には向いていません。しっかりと自分で情報を精査し・購入する根拠を見つけて投資しなければいけません。

日常的にわからないことを調べる癖がある方には仮想通貨の投資を始めてみるのも面白いかもしれませんね。

仮想通貨に今から参入しても儲かるのか?

いつはじめればいいのか?という質問は愚問です。

今からでも儲かる銘柄は大量にあるでしょうし、損する銘柄も大量にあります。

先の事は誰にもわかりません。現在BTCの値段は一時最高値200万オーバーより3分の1「70万代」で推移しています。オリンピックがある2020年に500万になっているかもしれませんし、10万になっているかもしれません。

ですが世界規模でBTCは注目されておりまだまだチャンスがあるジャンルだと思います。

 

私が昨年買った銘柄を現在の価格との比較を含めご紹介します。

例① ポーエット(POE)

2018-01-09_08h28_44

1ヶ月経たずして9倍(127⇒1144)近くになっています。

2018-01-09_08h28_58

現在の価格

全盛期に比べ減っていますが、3.1倍(127⇒406)

 

例② トロン(TRX)

2018-01-09_08h34_02

1ヶ月経たずして5倍(191⇒1011)近くになっています。2018-01-09_08h37_14

現在の価格

全盛期に比べ減っていますが、2.7倍(191⇒517)

 

例⑤ バージ(XVG)

2018-01-09_08h34_16

1ヶ月経たずして4倍(318⇒1191)近くになっています。2018-01-09_08h40_07

現在の価格

全盛期に比べ減っていますが、4.01倍(318⇒1278)

  • ポーエット(POE):9倍⇒3.1倍
  • トロン(TRX)5倍⇒2.7倍
  • バージ(XVG):4倍⇒4倍
見て分かるとおり仮想通貨の相場が冷え込んでいる現在でも昨年の12月に購入した水準を下回っていません。数倍以上にはなっています。そして現在BTCは昨年の年末から比べたらかなり安い状況です。これをチャンスと取るか、このまま仮想通貨が終わっていくと取るか!

注意
人によってはBTCの値段が昨年の200万近い付近で購入している場合、数倍になってもトータルで負けている可能性があります・・・・

仮想通貨はこれからお祭り相場がくるか?!

先にあげたとおり現在は仮想通貨はかなり冷え込んでいる相場が続いており、低迷中です。結果、ほとんどの通貨がかなり割安な値段で拾うことができます。

大前提としてここから仮想通貨が再度盛り上がる事ですが、プロジェクトがしっかりしており今後伸びる仮想通貨を見つけ、いち早く仕込めれば莫大な利益を生むことができます。

どの通貨を買えばいいか分からない方は、【コインチェック】投資法やドルコスト投資法、インデックス投資方法などいろいろな方法があります。

  • 【インデックス投資方法】:★★★
  • 【コインチェック投資法】:★★☆
  • 【ドルコスト投資法】:★★☆

インデックス投資方法とは?

インデックス投資法とは、その市場の平均値と同じような動きを目指して行う運用手法なんです。Cryptocurrency Index (CRIX)という仮想通貨のベンチマークがあります。

#CoinPrice ($)Market Cap (000 $)Volume (000 $)
1BTC6884.48116,789,5591,856,418
2ETH383.4537,838,661549,083
3XRP0.4919,076,602202,139
4BCH639.4310,909,404182,092
5LTC114.836,428,448175,209
6EOS5.774,486,987209,834
7ADA0.153,840,61650,525
8XLM0.203,741,36526,119
9NEO46.443,018,63660,871
10XMR169.642,698,18230,515
11TRX0.042,435,400255,103
12DASH297.472,379,02956,107
13USDT1.002,288,1931,329,360
14XEM0.222,002,47711,648
15BNB12.41,441,68871,134
16ETC13.461,359,51874,913
17VEN2.451,286,23820,707
18QTUM13.191,167,68582,994
19ICX2.05792,79665,425

上記の仮想通貨19種類(上位通貨)の単価の推移の合算です。最近は低迷しているのでグラフも右肩下がりですね。あわせてあくまで上位通貨で組んであるので来年この一覧から消えている可能性は大きいです。

 

■【Bitwise】を利用してポートフォリオを組む方法

10種類の選ばれた通貨で組まれている構成になっています。

ほとんどが国内の取引所で購入可能ですが、匿名通貨関連が規制の方向性になっているので今後はどうなるか分かりません。

 

■【cryptomiso】を参考にする

開発状況等含めランキング形式になっているサイトです。かなりマイナーな通貨もランキングに載っているので一概にこれが!とはおすすめできませんが参考の1つにするにはいいでしょう。

コインチェック投資法

昨年のGW付近からアルトコインのお祭り相場が始まりました。その時まず最初にあがった通貨は【コインチェック】に上場されている通貨達でした。【コインチェック】は現在マネックスの完全子会社化になったので、通常営業が完全に再開されればまた新規の参入もあるかもしれません。

その時、【コインチェック】上場銘柄がまた吹き上がる可能性はあります。今の安いうちに仕込んでおくのも1つの手でしょう。

現時点でアルトコイン祭りになる雰囲気があります。ここで仕込んでおけるかで大きな利益を手にすることができるかもしれませんね。私もマイナーアルトに10万円程度をばらして仕込みましたが、何個かは枯れそうです(涙)

仮想通貨はどれくらい儲かるのか?

安い時期に仕込むことができ、プロジェクトが正式に稼動すればかなりのバックが期待できます。

例:SHIELD(XSH)

1桁satoshiから最高値は2400satoshi、現在でも358satoshiと昨年早い段階で仕込めていれば数十倍まで値上がりしています。

例:Verge (XVG)

1桁satoshiから最高値は1700satoshi、現在でも1342satoshiと現在進行形で値上がりしています。この通貨に関していえば1ヶ月前は300satoshi前後でしたがそこから今年だけでも4倍近くに上がっています。

先が見込める通貨さえ自力で見つけることができれば資産が数倍は現実的な数値です。

メルカリ転売する際は商品リサーチはする?

当たり前ですが売れる商品かどうか調べますね?それが仮想通貨を調べることへシフトするだけです。労力は殆ど一緒です。

ここまで読んで仮想通貨についてのイメージはどうですか?胡散臭い情報商材だと感じますか?

逆に興味を持った方はもう1歩踏み出してみましょう。

仮想通貨とは?

さぁやっと本題の仮想通貨についての話です。

仮想通貨について友人に話をすると「仮想通貨?現金にできるの?」という回答が非常に多いです。

先に申し上げますが、「仮想通貨=現金として使える」イメージから離れて下さい。

 

株を買ったら現金として使えますか?いいえ無理ですね。

それと同様、仮想通貨も通貨という名前がついているだけの、有価証券のようなものだと認識いただくと分かりやすいかもしれません。基本的には、将来値上がりそうな有望な株を安く買い、高くなったら売るという価格差で利益を出します。

MEMO
株や為替と大きく違うこと事が1つ。動くが値幅尋常ではありません。

先ほどから紹介しているグラフを見ても分かるとおり値動きがかなりあります。

2018-01-09_08h14_08

最初の開始値段が5940円(青線)スタートです。

そこから数日で578円(緑線)まで落ち、再度高騰で8100円(赤線)、現在は5220円で推移しています。

そしてこの開始の5940円⇒現在5220円までがなんとたったの20日間で起きています。

 

これを見ればどれだけボラリティー(変動幅)がすごいかが分かると思います。

 

株・FXでは数%~数十%のボラリティーの話ですが仮想通貨は数倍~数十倍、下手をしたら数百、数千倍もありえます。仮想通貨が始まって参入している方はまだまだほんの一握りな現状です。

昨年2017年初期に仮想通貨に入っていた方たちはかなりの銘柄が数十倍以上になっており、相当な利益をあげています。2018年まだ始まって4ヶ月ですが、今から参入すればまだまだチャンスは大量に転がっています。

仮想通貨を始めるには?

必要なもの

①スマートフォン

スマホでトレードすることは少ないと思いますが、情報収集から実際のトレードまで幅広く使います。このご時勢スマホを持っていない方は少ないと思いますがあったほうが絶対に良いです。

②パソコン

パソコンの環境は必須ではありませんが、あったほうが絶対にいいです。なぜかというとスマホで取引は可能ですがアプリ対応していない取引所が多く、スマホでは使い勝手が悪いです。

もちろんスマホのみのトレードも可能ですが、おすすめしません。

③銀行の口座

仮想通貨を始めるにあたり、取引所へ銀行からお金を振込みする必要があります。

もちろん銀行口座だけではなく、コンビニ払い等も存在しますが手数料がかなり割高です。事前に口座を準備したほうが後々かなり楽になります。

おすすめ:住信SBIネット銀行

※土日祝日関係無しにリアルタイムに送金できるので非常に便利。仮想通貨するなら絶対に欲しい銀行口座

おすすめと記載していますが、個人的には必須です。

④パスポート(免許証でも可)

国内の取引所だけでは購入できない仮想通貨がかなりあります。

特に利益をあげようとすると海外取引所を使うことが多く、その際に本人確認書類が必要です。

今の所IDカードいわゆる免許証で代用できる取引所もありますが、パスポートがあればかなりスムーズに進めることが出来ます。

こちらもほぼ必須事項です。

※取引所によっては本人確認書類一切不要な場所も存在します。

実は、本人確認を行わず海外の取引所を利用することはできます。お金の送金もできます。ただし、1日に出金できるお金の制限がかなり付きます。これが非常に厄介ですのでストレス無く使う場合、本人確認は必須です。

日本の仮想通貨取引所は?

各取引所一長一短ですが、以下取引所は一通り開設しておくと良いでしょう。もちろん私も全て開設しています。

口座開設するにあたり、お金がかかることは一切ありません。

MEMO
以下の違いは事前に覚えておきましょう。

取引所:ユーザー同士で売り買いする場所(ほとんどが手数料が格安)

販売所:運営している会社から売り買いする(手数料がかなりかかる)例:話題のコインチェック

コインチェック(CoinCheck)

国内取引所・販売所では一番多くの仮想通貨の取り扱いがあります。最近ではTVCMで目にすることも多く、ユーザーはかなり多かったです(過去形)

スマホアプリが優秀で非常に使いやすい。ただし、手数料は高め

サーバーは比較的強固だが最近ちょくちょく落ちる印象。

仮想通貨初心者の入門取引所としては悪くはない。

注意
XEM(ネム)GOX事件によりマネックスの完全子会社になりました。通常営業はまだ先の模様
コインチェックの評価
アプリ性能
(5.0)
手数料
(1.0)
サーバー強度
(4.0)
おすすめ度
(1.5)
ビットコイン取引高日本一の仮想通貨取引所 coincheck bitcoin

サイフ(Zaif)

取引所・販売所ともにあります。普通は取引所しか使いません。日本で一番トークンの取り扱いがあり、ICOを成功させた会社が運営しています。ただし、サーバーに問題があり頻度に接続できなくなります。

注意
BTCやETHの出金手数料が高い割に送金遅いです。過去にはBTCの謎の0円売買で少しだけ話題になりました。
ザイフの評価
アプリ性能
(1.0)
手数料
(4.0)
サーバー強度
(1.0)
おすすめ度
(1.0)

ビットフライヤー(bitflyer)

取引所・販売所ともにあります。あわせて仮想通貨FXが非常に盛んな取引所です。

1日に数百万の利益をあげ続ける猛者もおり、一度雰囲気だけ見てみるのもいいでしょう。ただいきなりBTCFXへ参加するのはかなりリスキーです。

BTCFXのサーバーは非常に重い。

注意
SFDというとんでもない制度を実装し、いろいろと話題になった会社でもあります。
ビットフライヤーの評価
アプリ性能
(4.0)
手数料
(3.0)
サーバー強度
(2.0)
おすすめ度
(2.5)
bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で

GMOコイン

全てが販売所です。広告表記上では非常に手数料が安いですが、実際は・・・・BTCFXも取り扱っており、今後はアルトコインでもFX可能になる予定有。他のBTCFXとは違い2wayという特殊な方式を採用しています。

黒い噂もある会社ですが、登録はしておいてもいいでしょう。サーバーはごくまれに落ちるレベル。BTCFXのビット君の使い勝手は最高峰です。

注意
おそらく日本の仮想通貨取引業者の中で一番売買や送金停止を行うのが多い取引所です。
GMOコインの評価
アプリ性能
(5.0)
手数料
(1.0)
サーバー強度
(4.0)
おすすめ度
(1.5)

国内取引所はどこを使うのがいいか?

正直に言って現時点では日本国内の仮想通貨取引所はあまりおすすめできません。

ただし、ビットコインがないと仮想通貨の取引がスムーズにできず、絶対的にどこか国内取引所で仮想通貨を日本円で購入する必要があります。

国内取引所で消去法でいくとビットフライヤー一択ではないでしょうか。私は現在仮想通貨の現物だけをビットフライヤーで仕入れて、取引はすべて海外の取引所で行っています。

コインチェックやZaifは登録だけしていますが、ここ最近では資産を全てビットフライヤーにしか置いていません。

法整備がまだあまりされていなので資産は自分で守らないといけません。

国外取引所 番外編

新規の方がいきなり国外取引所は難易度が高いかもしれませんが、仮想通貨を突き詰めていくと必ず使うことになります。そして現在新規の方がこぞって押し寄せており、いざ使う時に登録できない事が多々あります。

事前に登録だけしておいたほうが良い、取引所をいくつかご紹介します。

バイナンス(Binance)

binanceについて初心者の為に、初心者に分かるように1から10まで使い方解説【仮想通貨】

クリプトピア(Cryptopia

クリプトピア ( Cryptopia ) の使い方・買い方を1から10まで全部解説【仮想通貨】

コインエクステェンジ(CoinExchange)

CoinExchangeの登録方法から使い方を1から10まで誰でもわかるように解説【仮想通貨】

ヨービット(Yobit)

YobitはGOXする?ヨービットの登録方法・使い方をわかりやすく図で解説【仮想通貨】

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