【ポケモンGO】孵化システムについて!!効率いい孵化の方法【攻略】

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引用

ポケモンGOでは孵化させる為、ムゲンふかそうち・ふかそうちにセットして移動距離を稼ぐ必要があります。

ムゲンふかそうちは何度でも使用可能です。プレイヤーは最大9個までタマゴを所持できます。

課金アイテムのふかそうちを使えば更に追加で1個タマゴをふかさせる事ができます。

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【ポケモンGO】孵化システムについて!効率いい孵化の方法【攻略情報】

タマゴを孵化させるには?

タマゴは持っているだけではふかしません。

ムゲンふかそうち・ふかそうちにセットする必要があります。

更に歩き・自転車等何かしらの方法でスマホを持って移動する必要があります。

ふかさせるのに必要な物は移動距離です。

時速10km以上で移動すると、移動距離が加算されません。

自動車はNGという事です。

まったく移動距離が増えないというわけではありませんが、徒歩・自転車に比べてかなり微々たる増加です。

長距離の移動の場合、目的地へ行くまでにポケモンGOを起動し放置していれば1,2kmくらいは増えるかもしれませんね。

運転中のスマホの使用は危ないので絶対にしないで下さい。

課金アイテムのふかそうちは複数所持できます。

たくさん購入すれば最大で9個同時に孵化させることができます。

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効率のいい孵化方法は?

効率のいい方法はほとんどないように感じます。

地道に徒歩・自転車の2択だと思います。

pokemon go plusを使っても移動距離を稼ぐことはできますが、アプリを起動して行ったほうが効率はいいです。

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イレギュラーな内容としては以下の2種類があげられます。

▼ドローンを使う

海外ではドローンをつかったふか方法もあるようですが、

日本ではドローンを使うのは難しそうです。

▼プラレールを使う

おもちゃのプラレールを使った方法です。

この方法で孵化するかどうかはわかりませんが、方法としては面白いですね。

ポケモンGOを製作している会社の同サービスIngressで使用できた方法ですので同じくポケモンGOでも使えると思われます。

プラレールが高騰するのかな?


ポケモンGOの孵化するまでの距離

孵化させるまでの距離が長ければ長いほどレアなポケモンが出るようですし、CPも高いポケモンが取得できるようです。


ポケモンGO GETできる野生ポケモン一覧【レア度別】

メタモンみつけてTweetすればすごい数ツイートされそうですね。

ぜひ見つけた方は教えてください!

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